R杯敵チーム別攻略②

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みなさまこんにちは!晩酌です。

今回は前回に引き続き、R杯の敵チーム別の攻略法第二弾としてまとめていきます。

第一弾のまとめはコチラ↓↓↓

R杯敵チーム別対策①

怪傑5について

敵チーム攻略法の前に、このR杯の最高難易度である怪傑5についての所感を・・・

実は先日の記事作成中には怪傑5をクリア出来ておらず、記事作成後に無事クリアする事が出来ました・・・

実際、挑戦し始めたのは夕方からで、クリアしたのは深夜1時過ぎ(!?)という始末・・・

記事作成中等はやっていませんでしが、少なく見積もっても4~5時間は掛かっています・・・

あまりにも時間が掛かり過ぎてしまうので、怪傑5攻略を考えている人は覚悟して臨むようにして下さい・・・

逆に「そこまで時間掛けられないよ・・・」という人は潔くスルーした方が賢明かもしれません・・・

正直、毎週末この難易度のコンテンツをクリアするのは厳しいです・・・

敵チーム別攻略法②

では気を取り直して、敵チーム攻略法へ・・・

今回の敵チームも基本的に弱点属性や状態異常はチームで共通である事が多いです。

しかし、相手の弱点属性を突こうと思って編成すると、相手が仕掛けてくる攻撃の属性がコチラの編成の弱点となる構成になる印象です。

実際この相反する弱点属性の仕様がR杯の高難易度の原因であると思っています。

ただ、現状は敵の弱点属性で固める方が結果的に安定すると思っています。

中々クリア出来ないと、自身が無くなるかもしれませんが、実際にクリアしている人も何度もやり直した結果がクリアに繋がっていますので、諦めずに挑戦する事が最も大事です。

チーム名:アサルトボーンズ

打属性弱点&不死(骨)系統で統一されているチーム。

状態異常はスタンのみ有効なので、優秀なスタン役がいれば採用するのもアリです。

しかし、怪傑4・5では敵から先制を取る事さえ難しいので中々現実的とは言えません・・・

基本的に術系の属性は熱・陽が弱点なのですが、中堅で登場するエムルバードが熱属性耐性で冷属性弱点となっている点に注意。

先鋒:ロトンビースト×2、ヘルビースト

他のバトルクエストで登場する場合は、打属性で攻撃してくるロトン・ヘルビーストですが、R杯仕様では牙系の突属性で攻撃を行ってきます。

ロトンビーストは毒牙、ヘルビーストは牙を使ってくるという若干の違いはあるものの、ほぼ同じ敵と考えて問題ありません。

注意するのは強牙。弱点属性で突かれると即死クラスの威力・・・

通常の牙や、毒牙でも尋常では無いダメージなので、対策はパリイ以外に無いと思います・・・

怪傑3までであれば、全体攻撃で一気に倒す選択肢もありますが、それ以上の難易度では1体ずつ処理するのが正攻法でしょう。

中堅:腐骨鳥、エムルバード×2

先鋒戦よりはおとなしい敵ですw

敵は2種類いますが、基本的に違いはありません。

注意すべきは、クチバシとチャージ。

ただ、クチバシはクチバシは300程度のダメージ。チャージはHPが十分育っていればなんとか耐えられるくらいなので、やはり先鋒のビースト戦よりはなんとかなるイメージ。

対策自体は先鋒戦と同様です。

余裕があれば大将戦に備えてBP・ODが溜められれば理想ですね。

倒す場合はエムルバードの方がHPが低い印象を受けたので、エムルバードから倒すと良いと思います。

エムルバードは熱属性に耐性があり、冷属性弱点と、他の敵と耐性が違うのでその点に注意。

大将:イルヘッド×4、モータルゴースト

敵の数が多い上にモータルゴーストが2回行動。

計6回の猛攻を仕掛けてくる恐ろしい構成です・・・

仕掛けてくる牙も角もチャージも弱点属性であれば即死クラス・・・

パリイ役意外に飛んだらあっという間に追い詰められてしまいます。

イルヘッドのイルストームは毒状態にはされるものの、他の攻撃をされる事に比べたらむしろ歓迎ですw

やはり理想は中堅戦でBP・ODを溜めて、開幕で大ダメージを与え、以降はパリイで凌ぎながら倒しきるという戦法が良いと思います。

チーム名:カエルトライアングル

名前の通り、カエルで構成されているチーム。

斬・打・突には弱点も耐性も無く。冷・雷が弱点。

状態異常は魅了以外には全く耐性が無い為、マヒ等の状態異常を狙って行くのが非常に有効です!

マヒ役は出来れば2体欲しい。3体いても困りませんw

先鋒:ラッパー×2、クローカー

厄介なのはラッパーが使ってくる全体睡眠付与のナップ。

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パリイもはがされてしまうため、ラッパーを最優先でマヒさせましょう。

またクローカーは敵にダメージを与えていると傷の手当てという回復行動を行ってきて、7,000程度のHPを回復してきます。

火力が足りなかったり、マヒさせられないといつまでも敵を倒せないという事態になりかねません・・・

しかし、この回復させる行動を利用して、クローカー以外をマヒさせ続ける事でOD・BPを溜める事に使えます!

中堅戦でODを使うために狙うのも有効です!

中堅:カエル戦士、カエル術士×2

カエル戦士は単体高火力技を使ってくるので、最優先でマヒさせましょう。

上のカエル術士超音波を持っているので、コチラもしっかりマヒさせておきたい所です。

下にいるカエル術士はクローカー同様、傷の手当を使用してくるため、先鋒戦と同じ手法でBP・ODを溜める事が出来ます。

大将:ラッパー×2、カエル術士×2、カエル戦士

敵の数が多いので、ODを使って少しでも多くマヒ等で無力化するか倒して、動く敵を減らしていきましょう。

優先するのは全体睡眠付与のナップを使ってくるラッパー。

時点で超音波を使ってくるカエル術士。

中堅と同様、カエル術士は超音波を使う固体と、傷の手当てを使う固体が分かれているので注意が必要です。

大将戦では、上の固体が傷の手当て。下の固体が超音波の固体です。

敵が多いので、全体に状態異常を付与出来る大召雷やサイコバインド等を持っていればこのバトルで輝きます!

チーム名:でたらめうさぎ

弓を使ううさぎの敵で構成されているチーム。

突属性に高い耐性があるため、斬・打属性で編成するのがメインとなるでしょう。

状態異常は全て有効なので、状態異常を狙う戦法も非常に有効です!

先鋒:ゲットー×2、ウォッチマン×2

基本的に全体攻撃のでたらめ矢、アローレインを連発されるのが非常に厄介。

見た目に若干の違いがあり、優先すべきは時計を持っているウォッチマン。

このウォッチマンは高威力全体攻撃のアローレインを撃ってくるので、マヒや撃破を狙う場合はコチラを優先させてアローレインうぃ受けるリスクを下げましょう。

先鋒戦は縦一列に配置されているので、水鳥剣や円月剣などの縦一列攻撃が有効です!

ただ、怪傑5になってくると範囲攻撃で効率的に攻撃しても、後々詰む事になると思います・・・

高難易度ではマヒさせてBP・ODを溜めて中堅戦に臨むという戦法をとることになりそうです。

中堅:ウォッチマン×4

中堅戦は固体差が無さそうなので、少しでも多くマヒ等で無力化させる事に集中しましょう!

大将戦に備えて、BP・ODを溜めておきたい所です。

大将:ロビンハット、ウォッチマン×2、ゲットー×2

優先順位は単体高火力の落鳳破と全体高火力のアローレインを持っているロビンハット。

次に全体高火力のアローレインを持っているウォッチマン、その後にゲットーという順です。

カエル同様、全体に状態異常を付与出来る技・術が輝きます。

いかがでしたでしょうか?

今回の構成はマヒ等の状態上が有効なカエル、うさぎチームは難易度が低めで、パリイに頼らざるを得ない骨チームの難易度が非常に高いと感じました。

ある程度慣れてきたためか昨日よりはスムーズに怪傑5を突破出来ました!

後日、怪傑5クリアのために必要な要素をまとめた記事を作成する予定ですので、攻略してみたいけど中々出来ない。という方は参考にしてみて下さい!

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!

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カテゴリー: R杯

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