二章4-2-4周回のススメ

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みなさまこんにちは!晩酌です。

今回はメインクエスト二章4話の中でも、比較的周回しやすいクエストで、替えも効きやすいと感じた4-2-4の周回考察をしていきます。

4-2-4:塔内2

【属性耐性値】

【状態異常耐性値】

クエストデータの記事でも記載しましたが、斬属性が弱点で共通。

そして、気絶が有効で、全体的に敵の数も少ないので、気絶を狙って仕留めて行くのも効率が良いですね!

影は弱点属性の威力SSでワンパン圏内。バルキリー・マスターはそれ以上の技威力と陣形補正値があればワンパンする事も可能です。

ラウンド1:影、バルキリー

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上段に配置されている影は威力SS技でワンパン出来るので、一番最初に行動出来るキャラでワンパンするのが理想的。残ったバルキリーは威力SSS技や複数回攻撃等の高火力でワンパンするか、気絶を狙っていくとスムーズに突破出来るでしょう。

また、初手から撃てる高火力の全体攻撃(エンヤーヨイサー等)or縦一列攻撃(真空断等)×2で一掃するのも有効です。

【適性キャラ】

ラウンド2:影、マスター

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今度は横一列。影は1ラウンドの時を同じ対処で!奥側のマスターはバルキリーよりも若干HPが高いので、ワンパンするハードルは高め・・・

2ラウンドからなら高コスト技も選択肢に入ってくるので、範囲攻撃等で一気に倒してしまのも良いですね!

ビューネイのアースライザー&バルテルミーのアバドンハンズで影は倒し、マスターは虫の息状態になるので、1ラウンドでBPを使ったキャラの通常攻撃で倒すという流れがスムーズですね。

また、現在のガチャキャラのレオナルドを持っていればケンカロードの使い所だと思います!

【適性キャラ】

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ラウンド3:マスター、バルキリー

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3ラウンドは配置がバラバラなので、単体で各個撃破を狙うか全体攻撃を複数で畳み掛けるかの選択肢になるでしょう。

HPは高めなので、1~2ラウンドを突破してきたキャラで前衛のマスターを倒し、残ったバルキリーを味方パーティー内で一番最後に行動するキャラの高火力技でワンパンするのが理想的なムーブ。

2000万最終皇帝(男)の無明剣・連や、高知力キャラの気絶付与技などで仕留めましょう!

温存戦法を使う場合は、バルキリーのみじん斬りが即死級のダメージなので、要のキャラが落とされてしまう可能性もありますが、その点は仕方無い点ですので諦めましょうw

【適性キャラ】

周回パターン

行動順が重要なので、調整しやすいシグモイトフォームを採用。

一応引率役として、ビューネイ&バルテルミーコンビを上げていますが、2ラウンドをスムーズに突破出来ればOKです!

流れ的には

1ラウンド:①、②のキャラで突破
→各個撃破or全体・縦一列攻撃×2

2ラウンド:③、④のキャラで突破
→撃ち漏らしを①、②の通常攻撃でカバーでもOK

3ラウンド:①~④の攻撃で前衛のマスターを撃破、温存しておいた⑤の高火力or気絶技でフィニッシュという流れです!

いかがでしたでしょうか?

誰でも良いというワケではありませんが、このキャラでなければならない!というようなクエストでも無いので、中々優秀な周回先だと思います!

もし育成周回先で悩んでいる方の参考になれば幸いです!

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

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