メイン二章4-2-1周回のススメ

スポンサーリンク

みなさまこんにちは!晩酌です。

今回はメイン二章4-2-1の周回考察です。先に言っておきますが、今回紹介するクエストはキーとなるキャラがある程度限られているので、幅広いプレイヤーにオススメする事は出来ない事をご了承ください・・・

4-2-1:遠くに見えるもの1

【属性耐性値】

【状態異常耐性値】

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は image-153.png です

弱点属性は突属性で共通。基本的に突属性で統一していれば、クリア自体は難しくないクエストです。しかし、2ラウンドはHPが低めなドードー×5体という編成なので、この2ラウンドを一掃する事を意識して編成する必要があります。

状態異常に関しては有効な種類が多いですが、注目する点は「気絶」が全ての敵に有効な事・・・というより、気絶が有効という事のみ覚えておけば大丈夫ですw

ラウンド1:フライマンバ、グリフォン

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は screenshot_20200724-131328_copy_720x12806852314774736296342.png です

前に配置されているフライマンバは強力なアタッカーの威力SS技であればギリギリワンパン圏内。行動順が早く、且つ強力なアタッカーがいれば、ワンパン出来ないか試してみると良いでしょう。

グリフォンはHPが約40,000と高く、ワンパンするにはハンニバルの下り飛龍や、侯国大学コーデリアの連槍撃(最大回数)なみの破壊力が必要・・・気絶を狙うのが現実的な戦術でしょう。

プラチナアルベルトの王者の剣であれば、上手く行けば1手のみで両方気絶させる事も出来るかも・・・しかし、安定はしないので他キャラでカバー出来る編成にしておく必要があるでしょう。

【適性キャラ】

ラウンド2:ラウンド2:ドードー×5

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は screenshot_20200724-131427_copy_720x12806030842843100631465.png です

高速周回でも、通常クリアをする上でも意識して編成する必要があるのがこの2ラウンド!

ドードーはHP約15,000なので、ある程度火力のある全体攻撃や横一列攻撃であれば十分ワンパン可能。

注意すべき点は、1ラウンドを突破した後のラウンドなので、この2ラウンドでドードー殲滅用の技をしっかり温存出来るように調整しておく事。

全体攻撃役が1ラウンドでBPを使い切ってしまい、単体攻撃に回ってしまうと非常にムダが多くなってしまいます。かといって、全体攻撃主体にすると、他の敵が高HPであるため、効率が良くありません・・・

1ラウンドで行動するキャラより素早さが低いキャラに全体攻撃役を任せる必要があります。可能であれば、素早さに-補正がかかる陣形位置にファスト攻撃役を配置して確実に2ラウンドで使用するという運用。

スポンサーリンク

弱点の突属性全体攻撃でファスト効果を持っているのはグランクロスのみ。ゼノンであれば十分にワンパン可能なので、最適正です!一方アワードミカエルはガッツリ仕上がっていてギリギリ・・・試行してみて足りないようなら、もう一体ファスト役を用意して2手で突破するように調整しましょう。

【適性キャラ】

ラウンド3:グリフォン、スノーウィルム

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は screenshot_20200724-131507_copy_720x12806353037239350767814.png です

3ラウンドはどちらも高HPです。ただ2ラウンドさえスムーズに突破出来ていれば、高威力技も使えるでしょうし、突属性メインで編成していれば普通にオート戦闘していてもなんだかんだ勝てる可能性が高いでしょうw

とはいえ、この記事は周回考察ですので、高速周回の手順を考察せねばなりません・・・ここまで読んでいる人であれば容易に想像は付くと思いますが、狙うべきはズバリ!気絶!

HPは高いといえど、気絶させてしまえば関係ありません!2ラウンドのドードーに気絶役のBPを使わなければ、気絶させるべき敵は計4体。

高知力気絶役のデス、新ミリアム、零姫がいれば、1キャラ/1体を気絶でワンパンはほぼ間違いないと言って良いです。特に零姫は2ラウンドに行動させなければ、1・3ラウンドにリーパーを撃てるので非常に便利ですね!

1.5周年モニカのファイナルレター・百花繚乱も十分戦術になります。アルベルトの王者の剣で全体気絶を狙う戦術も有効!ただ、スノーウィルムは体感的に精神が高めなのか、高知力気絶役以外で気絶に成功する確率が低めに感じています・・・

【適性キャラ】

周回パターン

動きをまとめると・・・

1ラウンド:2体を気絶させる。(フライマンバは火力でワンパンしてもOK)
→アルベルトの王者の剣で運ゲーでもOK!失敗しても他キャラの気絶でカバー出来れば尚ヨシ。

2ラウンド:ファスト攻撃で一掃する
→ゼノンが居ればド安定!いない場合は、ファスト×2の2手で突破。気絶役のBPを温存するのが最優先。

3ラウンド:2体を気絶させる←1ラウンドと同様。

いかがでしたでしょうか?

とにかく「気絶役」、「ファスト全体攻撃役」を適所に配置し行動順を調整するのが最需要。芸も何も無いという編成で心苦しいですが、今回の二章4話は編成の自由度が効きにくくなっていますので、致し方ありません・・・

手持ちが揃っている人にとっては、結構周回スピードは早いので中々オススメ・・・揃っていない人にとっては参考にならず申しワケありませんが、改めて「気絶」という選択肢が有用という事に気付いて貰えたかと思います。

今後、新しい気絶付与役が追加されたり、従来の限定キャラが復刻された時に狙うべきかの参考にして頂ければ幸いです。

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です