二章7-2-2周回のススメ

スポンサーリンク

みなさまこんにちは!晩酌です。

今回はメインクエスト二章7-2-2の効率的な周回手順を考察していきます。

7-2-2:襲来1

【属性耐性値】

【状態異常耐性値】

全敵が突属性弱点で共通!

他のラウンドよりHPが高い2ラウンドで登場する敵は陽属性の方が効果が高いという事を覚えておきましょう!

1ラウンド:ドードー×6

初っぱなから敵の数が多いです。しかし、HPは低めなので、威力C程度の突属性全体攻撃であれば問題無く一掃可能!

さらに、知力補正込みであれば、ジョーのフランベソルベやバルテルミーのアバドンハンズでもワンパン可能です。

自分の手持ちに合わせてどのキャラで一掃するか選択しましょう。

2ラウンド:ロトンギアン、ヴァンパイア×2

このクエストで最も対策が必要なラウンド。登場するそれぞれ敵のHPが他ラウンドよりも高いため、このラウンドをスムーズに突破するのが高速周回のポイントになります。

HP的にワンパン処理は厳しいので、2手での突破を目指すのが現実的・・・

しかし、敵の素早さが高めに設定されており、コチラ側が安定して先制するのが難しくなっています・・・しかもコチラの突属性キャラに対して弱点となるファングクラッシュを仕掛けてくる事も多く、逆にワンパンされてしまう事もままあります・・・

アワードミカエルや、ゼノンのグランクロス等、ファスト効果を持っている技を上手く活用して、封殺するのも良いかもしれませんね。ジョーのフランベソルベ、バルテルミーのアバドンハンズも有効です。

安定して先制する出来るよう調整しましょう!

3ラウンド:バルチャー×4、ナイトフォーク×2

3ラウンドは敵6体と多数編成。全体攻撃が有効です。

バルチャーは1ラウンドのドードーと変わらない程度のHPなので、弱点を突ける全体攻撃であれば容易にワンパン処理可能。ただナイトフォークは若干HP高め・・・

温存戦法での高火力突属性でワンパンも可能ではありますが、2手処理が実戦的です。

スポンサーリンク

ただ、2ラウンド同様にナイトフォークも素早さが高く、地獄爪殺法による強烈な一撃や超音波での混乱付与などを仕掛けてきます。

2~3ラウンド共に、敵に先制されて周回のキーキャラが落とされるとグダグダになる事もしばしば・・・

陣形の選定や、装備品で素早さと底上げするなどで、少しでも先制する確率を上げるよう意識しましょう。

ファスト効果を持っている全体攻撃を複数編成して封殺してしまうのも手だと思います。

UDXクローディアの3連乱れ射ちを活かした構成。先制率を上げるためにロブスターメイルを装備させています。

2~3ラウンドはファスト攻撃多めで事故率を下げるように意識しています。

戦い方は上の構成とさほど変わりません。UDXクローディアがいない人向けの構成です。現在のUDX聖王を引いている人は育成も兼ねてコチラの編成が良いかもしれません。

UDX聖王の場合はシャイニィグローリーを使いたいので、1ラウンドをジョーorバルテルミーでファスト処理して、2~3ラウンドをそれぞれシャイニィグローリーで削るという流れがベターでしょう(私はUDX聖王がいないので・・・)

いかがでしたでしょうか?

今回紹介したクエストは、突属性キャラの育成に有効ですが、敵に先制されるとパターンが崩れてしまうので、高速周回にはイマイチ向かないかもしれません・・・

個人的にはリアル周回時間が重要となってくる財宝イベント中は以前に紹介した7-2-1の方がオススメですw

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です