幽霊屋敷の戦い攻略

スポンサーリンク

みなさまこんにちは!晩酌です。

今回は新しく始まった新バトルイベント「幽霊屋敷の戦い」の攻略記事です!

幽霊屋敷の戦い

幽霊屋敷の戦いは連続ボスバトルイベント。

クリアする毎に難易度の高いクエストが解放されていくというシステムで今回は10戦+高難易度クエストとしてチャレンジ1~3。そして最高難易度のRomancingの全14戦。

基本的なイベントの流れはこれまでのイベントと同様なので詳細にかんしては割愛。

ハロウィンナイト

幽霊屋敷の戦いでは、イベント対象キャラを編成していると、イベント専用武器である剣「ハロウィンナイト」が一定確率でドロップします。

現状、手に入る剣の中で最も高性能な「星辰の剣」との比較してみます。

基本的な武器威力には差がありませんが、ハロウィンナイトの方が精神が1高く設定されていて、上位互換的立ち位置と言えるでしょう。

必須レベルというわけではありませんが、星辰の剣の厳選が終わっていなかったり、メインクエストが進んでいない場合は取る価値が十分あると言えるでしょう。

出現する敵

出現する敵はボスのハロウィーン、素魂×2、炎魂×2の5体編成。

属性耐性

ハロウィーンには陰属性以外の術属性。2種類の魂には斬属性が有効。

系統

ハロウィーンと素魂は不死特攻技、全ての敵が浮遊特攻技有効となっています。

状態異常耐性値

全ての敵に状態異常は全く効果がありません・・・

1~5戦

インペリアルクロスのような陣形。

全体攻撃の他、縦・横一列攻撃のどちらも有効です。

6~10戦

ラピッドストリームのような陣形。

縦一列攻撃が大活躍!

チャレンジ1~3、Romancing

ハンターシフトのような陣形。

全体攻撃が有効で、横一列攻撃なら前衛を狙う事で3体を攻撃可能。縦一列攻撃なら中衛を狙うことで3体を攻撃可能。

範囲攻撃を上手く使って効率的にダメージを与えて行きましょう。

主に2種の魂に有効な斬属性、またはハロウィーンと素魂に有効な陽属性の全体or範囲攻撃で編成すると攻略が楽になります。

1~10戦は有効属性の全体攻撃or範囲攻撃で一気に行けると思います。と、いうかチャレンジ1~3もこれで行けそうw

問題は難易度Romancing・・・

Romancing攻略

Romancingはこれまでの難易度と一線を画す難易度となっています。

違いが明確な点はなんと言っても敵のHP!

それまでの難易度からのHPの伸び率とはケタ違いで、少し殴ると相手のHPバーがあまりにも減っていないため、一瞬バグを疑うレベルw

そのため必然的に長期戦は必至・・・

ただ、敵の攻撃は1撃で状況をひっくり返すような凶悪な攻撃はありません。そして、全ての敵の使用する攻撃が知力依存の攻撃が多いという特徴があります。

注意点としては、最もHPが高いハロウィーンの残りHPが半分より下回ると(4割くらい?)、バイトラッシュという全体攻撃を多用してきます。

このバイトラッシュは小剣技扱いで器用さ依存の技のため、デバフによって軽減する事はほぼ不可能。

全体攻撃で調子に乗って削ってしまうと、終盤怒濤のバイトラッシュで大逆転・・・なんて事があり得ます(初見挑戦時の私です・・・)

バイトラッシュ対策としては、ハロウィーンの体力が半分に近づくに合わせて、BP・ODを溜めておき、終盤で一気にOD連携で一気に削ってしまうというのが有効だと思います!

そのため、素魂・炎魂を優先的に処理してハロウィーン1体を残すという状況になるべく早く辿り着くというのが理想となります。

スポンサーリンク

対策をまとめると・・・

・斬・陽属性が有効!
・知力依存の攻撃が多いので、知力デバフ技・アビリティが有効
・長期戦に耐えるために自己回復など、回復手段があると安定感が増す
・魂4体を優先的に処理して、BP・ODを溜め、バイトラッシュを連打でジリ貧になる前に倒す

というのが対策まとめ。

適正キャラ

まさしく最適正キャラ!ほぼ毎ターン敵全体のHPを削りながら、知力デバフで敵の攻撃を軽減する事が出来るというブッ刺さりぶりw

このスタイルの有無によってRomancingの難易度が激変します・・・

アセルス枠は現状唯一無二の存在で、このクエストに於いては代えが効きません・・・

アセルス以外の適正キャラはこんな感じかと思います。

アセルス以外は同じような役割を持っているキャラであればある程度代用が効くと思いますので、手持ちと相談して挑戦メンバーを選定して見て下さいね!

晩酌のRomancing攻略

私の編成は低難易度帯から、陽属性術士を編成したマジカルシャワーで全体を削っていく戦法を使っていて、そのままRomancingまで駆け上がってしまいました・・・w

1~10までは新ギュスターヴの枠をヴァンパイアレディにしていて、チャレンジ以降はイベント対象キャラを編成する必要が無いため新ギュスターヴに変えています。

基本的にひたすらライトボールとミラージュステップを打ち続け、ギュスターヴは適度に地走りで削っていくという戦法。

最終的に、バイトラッシュ状態に入ったのを確認してからOD連携でたたみかけています。

結構ギリギリ・・・w

正直言うと、アセルスを持っている前提の戦法ですね・・・wまかりなりにも攻略記事を書いているクセに恥ずかしい・・・w

いかがでしたでしょうか?

今回のイベントは以外にもハロウィンキャラで無く、旧限定キャラが接待されているという結果に・・・w

実際アセルスがいないとかなりの高難易度クエストだと思います・・・しかし、アセルス無しでの攻略も多数投稿されており(ある程度強いキャラでのフォローは必須な印象ですが)必ずしもアセルス必須というわけでは無いようです。

このRomancingは他ゲームで言う所の最高難易度的な扱い。

ソシャゲという媒体である以上、ある程度手持ちや、やり込みを求められるのは仕方無い事だと思います。

一方でクリア出来ない人にとっての不利益はジュエル50個と、宝石メダルのみなので、Romancingがクリア出来る人・出来ない人に生まれる差はほとんどありません。

これは数あるソシャゲの中でもユーザー間格差という点では結構フェアな部類に入ってくるのではないかと個人的には思っています・・・甘いですかね?w

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です