外伝②2-3周回のススメ

スポンサーリンク

みなさまこんにちは!晩酌です。

今回は外伝②クエスト2-3の効率周回について考察していきます。

外伝②2-3

【出現敵データ】

ラウンド1:強鬼
ラウンド2:マンティスゴッド×2
ラウンド3:アークウインガー×2

【属性耐性値】

それぞれのラウンドで弱点属性が異なっているので、各ラウンドの出現敵に合わせて対策を取る必要があります。

【状態異常耐性値】

基本的には効率周回考察に状態異常耐性値に関して記載はしないのですが、この外伝2-4で注目なのが、全ての敵が気絶耐性値0という特徴があります。

敵の数が少ないクエストなので、一撃で敵を落とせる気絶を狙うのは非常に有効です。

ラウンド1:強鬼

敵は強鬼1体。弱点は陽属性のみです!HPは約25,000程度なので初手から撃てる高威力攻撃であれば十分ワンパン可能!

新ブルーのスターバーストや、真アルカイザーの新アルフェニックスであれば問題無く処理出来るでしょう!

また、気絶付与が有効で、どうやら精神の値がそれほど高く無いようでバンバン気絶させることが可能!

新ミリアム、デスであればほぼ確実に気絶処理可能!新アルベルトの王者の剣でも結構な確率で気絶させる事が可能です!

なるべく、強鬼処理役は一番最初に行動するよう、陣形配置などを工夫しましょう。

【適性キャラ】

ラウンド2:マンティスゴッド×2

2~3ラウンドは敵が2体。このマンティスゴッドもHP25,000程度なので、弱点属性である打・冷の高威力技であればワンパン可能!

特にオーケストラ限定のコッペリアのアルテマソウルであれば、2体同時にワンパンする事も可能です!1ラウンドでコッペリアを行動させないよう工夫する事が必須ですので難易度は高めですが・・・

スポンサーリンク

また、ガラハドの冬の嵐も非常に有効!ワンパンには若干届きませんが、後一押しで倒せる程に追い詰めることが出来ます。冬の嵐はファストなので行動順が安定するのも魅力。

私もよく採用しているのは、1ラウンドで新ミリアムの焼きつくすで気絶させ、2ラウンドをガラハドの冬の嵐→新ミリアムの熱風で処理。という流れが安定感があり、3ラウンドに他キャラのBPを温存出来るのでかなりオススメな周回方法です!

【適性キャラ】

ラウンド3:アークウインガー×2

敵はアークウインガー×2。1・2ラウンドの敵に比べHPが高めに設定されているので、温存しておいた大技を連発する等で処理するのがオススメ!

この3ターン目も気絶が有効!これまでよりHPが高いので、気絶で処理出来れば構築難易度を下げる事が可能。ただ、アークウインガーはこれまでの敵に比べ、精神の値が高めなのかアルベルトの王者の剣の成功率が目に見えて低くなります・・・狙う場合はフォロー出来るような編成を心がけましょう。

単体技と全体技の組み合わせや、全体攻撃連発など、可能なら計3ターンで突破出来ないか試行錯誤してみましょう!

【適性キャラ】

周回パターン①

上記でも触れましたが、1ラウンドを新ミリアムの焼きつくす→2ラウンドを冬の嵐→熱風で突破する事が可能!残りの3ラウンドを温存したキャラで総攻撃出来ます。

引率役を3体編成出来るので育成にも優秀!編成出来る人は是非試してみてください!

周回パターン②

運への依存度が高いですが、新アルベルトの王者の剣での気絶付与を頼っての引率周回編成!3ラウンドのアークウインガーは精神が高いので、1・2ラウンドで狙うのが本命。そのため、新アルベルトが味方内で一番最初に行動するよう調整しましょう。

上手く行けば、引率編成で育成に有数なだけで無く、周回スピードかなり早いです!ただ、気絶付与に失敗する可能性も高いので、他きゃらでしっかりフォロー出来るような編成にしておきたいですね!

いかがでしたでしょうか?

本来なら、財宝の穴開催中に記事を作成するべきでしたが、残り時間わずかな状態での更新となってしまいました・・・次回以降の反省にします・・・

取りあえず残りわずかな時間、精一杯周回しましょうw

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です