激闘 緋色の伏魔殿チャレンジ攻略(190~197)

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みなさまこんにちは!晩酌です。

今回は現在開催中の高難易度クエスト「激闘 緋色の伏魔殿」の中でも、高難易度であるチャレンジクエスト。190~197までの私の攻略編成を紹介していきます!

伏魔殿の概要などはコチラの記事を参照してください。

激闘 緋色の伏魔殿概要とオススメスタイル (banshaku-romasagars.com)

190

戦闘画面を撮影するのを失念してしまいましたが、敵構成はヴァッハ神とオトモに神像×2という構成。

ヴァッハ神は攻撃も激しいですが、全体に眠り付与するナップが脅威。

ナップには攻撃判定が無い補助術なので、素早さデバフで回避率を下げる事が出来ず、知力デバフのみで回避率を上げるしかありません。

また、2体いる神像の存在もかなり厄介で、火力もさる事ながら毎ターン確率で発動するランダムターゲットの知力、素早さバフが強力。神像への知力バフ、ヴァッハ神への知力バフがかかってしまうとかなり不利になってしまいます。

神像は眠りやスタンの状態異常の耐性値が低めで、知力が高いキャラであれば、初手から状態異常付与する事が十分に可能。

コチラの陣形はラピッドストリームで、オルロワージュの紫焔による全体スタンで神像を足止めし、ヴァッハ神に知力デバフを重ねて行く事が正攻法。

スタンの他にプラチナ限定のファティーマのラウンド開始眠り付与アビリティで神像に眠りを付与するまでリタマラする戦法も有効。

丁度ファティーマが持っている「睡魔剣」が縦範囲の眠り付与技なので、ラウンド開始時に眠り付与が成功すれば、勝利の詩バフが掛かっていれば以降は安定して眠り付与を続ける事が出来るでしょう。

この眠り付与の場合は、ヴァッハ神単体に攻撃や知力デバフ出来る編成で固めましょう。

この戦法の場合神像を残す事になるので、神像のバフ次第でヴァッハ神が不意に強化されてしまう点には注意が必要です。

191

大地の蛇と土蛇×2の構成。どの個体が使ってくる技もワンパン・致命傷クラスの脅威的なダメージを受けます。

特に土蛇が器用さ依存の小剣技がメインのため、器用さデバフが必須!逆に言えば、器用さデバフさえかけ続ければほぼ無力化出来るという事。

ダーハオの先攻アビリティと、ビューネイの咲風による継続デバフをかけていきましょう。

大地の蛇は体術と器用さ依存攻撃なので、素早さと器用さのデバフが有効。ダーハオのブリーズサインを大地の蛇にかけていく事で無力化可能。

序盤でコチラ側が壊滅させられる前に安定してデバフを積む事が出来るかが、勝利のポイントになります。

ダーハオとビューネイが非常に刺さるクエスト。この2スタイルがいないとかなり厳しい戦いを迫られると思います・・・

192

敵は剣術メインの1体なので、素早さと器用さデバフさえきっちりかければ2ターン目にはほぼ攻撃が当たる事はありません。

注意すべきは直接攻撃を使ってしまうと二刀荒時雨でカウンターされてしまう点。カウンターは必中なので、いかにデバフをかけていても避ける事が出来ず、威力も非常に高く、この二刀荒時雨で状況をひっくり返される可能性があります。

最初にデバフを十分かけたら、BP3以下で撃てる間接攻撃に切り替えるか、ODで通常攻撃するとカウンターを無視出来ます。

193

元ツイートで手順がほぼ書いてありますが、前衛の2体はスタンと石化が有効。

奧のサウノックは器用さ依存の攻撃が多いので、器用さ、素早さデバフを重ねればOK!

しっかり攻略法が確立出来ていれば安定してクリア出来るクエストだと思います。

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194

上下のサウノックデバイスが大地の蛇のヌシの行動を変化させるというギミックのクエスト。

大地の蛇のヌシは小剣技や体術などの攻撃を使用してくるので、器用さデバフと素早さデバフで対処。

上下のサウノックデバイスが混沌による混乱付与も厄介なので、知力デバフも重ねれば安定が上がると思います。

大地の蛇のヌシのHPが非常に高いですが、上下のサウノックデバイスを両方撃破すると次の行動で自滅します。無力化後はサウノックデバイスの撃破を優先させましょう!

195

今回の伏魔殿で親の顔より見たシグフレイ階。

オトモは石化・混乱・眠りが有効なので、状態異常で拘束するか、器用さ素早さデバフで無力化。

シグフレイは術攻撃がメインなので、知力・素早さデバフで無力化出来ます。

無力化に成功出来れば、後は削って行くだけですが、シグフレイが生存の状態でオトモを倒すと、次のターンで1体ずつ召還されてしまいます。そのため、削るのはシグフレイ優先で!

召還されたオトモはデバフが掛かっていない状態なので、危険。OD等使って速やかに弱体化させましょう。

注意すべき点は、シグフレイは打属性無効化&カウンター、突属性無効化&カウンターを交互に使用してくるので、現在のターンのシグフレイがどちらの属性に対してカウンター待機しているか、シグフレイを長押しタップして確認しましょう!

このシグフレイのカウンターは、シグフレイが行った通常攻撃をコチラがカウンターした場合も発動。

具体的に言うと、シグフレイが使った杖ポコに対して、2.5周年ジョーがカウンターの頭突きをすると、シグフレイの延打の呪言でカウンター返しされるというもの・・・(カウンター返し返しのようなループは発生しない)

直接攻撃でカウンターするタイプのスタイルは相性が悪いので注意しましょう!

196

ツイートで階層を間違えていますが、196ですね。

オトモは魅了以外の状態異常に耐性が無いので、拘束系の状態異常で無力化。

シグフレイに関しての注意点は195と同様です。

しかし、この階層のオトモが生存している状態でシグフレイを倒してしまうとシグフレイを召還される可能性が!削るのに膨大な時間がかかるので、なるべくODを温存した状態で3体を均等に削り、一掃して倒すように心がけましょう!

197

不死鳥1体のみですが、体術、小剣、術を使い分けてくるので無力するためのデバフの種類が問われます。

また、2~3ターン目あたりからセルフバーニングを定期的に使ってくるようになり、ほぼ常時セルバ状態になります。

セルバでカウンターされると、ダメージが痛い事もありますが、アビリティで確率知力バフがかかるので、可能性がある点に注意!

元ツイートでかなり追い詰められていますが、おそらく聖王や玄竜のBP切れのタイミングでセルバカウンターの知力バフがかかり、回避が安定しなくなったと思われます。

2.5周年リズやジョー等、間接攻撃のみで知力デバフを重ねられるキャラを編成するとなお安定感が増すと思います(ジョーのフロストファイアはセルバによってダメージが与えられない)

いかがでしたでしょうか?

かなり長くなってきましたので、一旦ここまで!190~197に関しては必須級のキャラはいるものの、手持ちが揃っていて攻略パターンが確立されていればクリアする事自体はそこまで難しくないと思います!

こ こ か ら が 本 当 の 地 獄 だ ・・・

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

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