激闘 緋色の伏魔殿チャレンジ攻略(198~200)

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みなさまこんにちは!晩酌です。

今回は現在開催中の高難易度クエスト「激闘 緋色の伏魔殿」の中でも、高難易度であるチャレンジクエスト。190~197までの私の攻略編成を紹介していきます!

伏魔殿の概要、190~197の攻略はコチラの記事を参照してください。

激闘 緋色の伏魔殿概要とオススメスタイル (banshaku-romasagars.com)

激闘 緋色の伏魔殿チャレンジ攻略(190~197) (banshaku-romasagars.com)

198

伏魔殿の中でもTOPクラスに難しいクエストだと思います・・・

ボスとなる玄蟲とオトモのコクロムシ×4を従えている編成。

数が多いコクロムシの攻撃も痛く、体当りでのスタン付与もかなり厄介・・・

また、最大の難点は玄蟲が素早さ・腕力吸収で、自身へのバフとコチラへのデバフを定期的に使ってくる点。このバフ・デバフによって回避戦法が安定しません・・・

3ターン周期でバフ・デバフを使用したあと、打属性の全体攻撃の「踏み荒らし」を使ってくるのが脅威・・・この踏み荒らしには対策が必須となります。

私の編成は元ツイートの通りで・・・
・シェリル(シェラハではない)
→香煙での腕力全体デバフ。直接攻撃に対して確率で哀の纏でカウンター。
・ダーハオ
→玄蟲にブリーズサイン。3ターン目の踏み荒らしで託す希望を誘発
・UDX聖王
→ひたすら勝利の詩。コクロムシ討伐後は適宜シャイニィグローリーで全体回復
・ビューネイ
→ひたすら風切り
・2.5周年リズ
→回復メインとダーハオ起こし係。

基本はラピットストリームでの回避戦法なのですが、上述の理由により、玄蟲に対しては回避が安定しません・・・ただ、コクロムシの攻撃は2~3ターン以降はほぼ無効化出来るので、この戦法がやはり本命となるでしょう。

コクロムシはこれまで同様、撃破時に1体あたりBPを+5してくれる特徴を持っています。4体一気に倒してしまうとBPが溢れてしまいます・・・理想は2体撃破→大技を使って残りを撃破→さらに大技を使うという流れ!

そのために、重要なのが、シェリル・ビューネイの直接攻撃カウンターです。

特に哀の纏はダメージが高く、確率発動なので、コクロムシのHPがバラツキやすく、まとめて倒す事を防止しやすくなります。

玄蟲は驚異の踏み荒らしを3ターン周期で使ってくるので長期戦になると回復が間に合わなくなります。コクロムシ撃破でのBP回復を活用して大技で大ダメージを与え、やられる前にやる!というのがポイントになってくるでしょう。

踏み荒らしの被ダメを防ぐため、打属性耐性が高い装備やの聖石を装着。

私の場合は3ターン目の踏み荒らしを耐えるために、1~2ターンまででダーハオが被弾しHPが踏み荒らしで受ける700~800以下になっている事が序盤の条件としてリタイアマラソン。

それ以外にコクロムシの体当りでスタンを付与されたらNG、いずれかのキャラが倒されてしまったらNG。カウンターでコクロムシのHPがバラけていれば理想といった感じでひたすらリタマラです・・・

上手くコクロムシが処理出来ても油断は禁物・・・踏み荒らしは来る事が分かっているので準備出来るのですが、バフ・デバフ後の玄蟲の単体攻撃で味方が倒されてしまうと、手数が減る事で壊滅させられてしまう事も・・・

玄蟲の攻撃でなるべく味方が倒れない、託す持ちのダーハオに攻撃が向く、復帰役のリズが倒されない・・・等を強く祈祷しながら戦います!

一番重要なのは、勝てる道筋を確立した後にそのパターンになるまで繰り返す折れ合い心ですw

199

ここまでこれた人にはボーナスステージでしょうw

素早さ・器用さデバフでノーダメージクリアでしたw

200

198が最難関かと思っていましたが、この200層もさすがのラストクエスト!

非常に難しいクエストでした・・・

ヴァッハ神とオトモの○○の神像×2と190層と同様ですが、ステータスが高くなっているので、難易度が跳ね上がっています・・・

特に厄介になるのが神像の存在で、全体攻撃のスプレッドブラスターを連発されると1ターン目から壊滅状態に・・・ブラスターも1500程の単体攻撃と強力で、それでいて1ターン/回攻撃。

また、ターン開始時に確率で素早さ・知力バフをかけるアビリティも健在。これが難易度が高くなっている要因・・・ヴァッハ神の術攻撃は強烈、かつ攻撃判定が無い全体眠り付与のナップを使われてしまうと戦局が大きく不利に・・・

そのためヴァッハ神への知力デバフは必須!しかし神像の知力バフによってコチラのデバフが思うようにかからずに、術攻撃を無力化させる事が難しくなる=クリアが難しくなるという事になります。

また、神像に素早さバフがかかってしまう事も問題で、素早さバフがかかった状態だと、神像にそもそも攻撃が当たらなくなってしまいます・・・

ヴァッハ神への知力デバフは必須な上で、神像への対策を同時に行う必要があります。

190層攻略でも触れましたが、神像はスタン・眠りの耐性値が低めなので、これらの状態異常で動きを封じる事が可能!ただ、ステータスが強化されているので、知力に上昇補正がかかる陣形でないと厳しいです・・・

私の場合は知力上昇と行動補正が上昇するマギアファイトの先頭にオルロワージュを置き、スタンで神像の動きを止めていく戦法をとりました。

ただ、これでもオルロワージュが神像に対して先制を取る事もスタンを付与する事も全く安定しません・・・1ターン目で上手くいってもその後にヴァッハ神のナップで台無しにされたり・・・オルロワージュに茨の呪縛の素早さデバフをかけられ、2ターン目に先制出来ないなど超えるべきハードル多数・・・

リタマラルールをまとめると・・・

・ターン開始時に神像のバフが発生しない(特にヴァッハ神への知力バフ・神像への素早さバフはNG)
・1~3ターンまでオルロワージュが神像に対して先制し、かつスタンが成功する
・ヴァッハ神がナップを使ってこない。また、誰も倒されない
・ビューネイ・モニカ・アセルスのデバフが全て成功する(聖王が先に動いて勝利の詩を使えば安定?)

これらのルールが全て達成出来ていれば4ターン目で神像を倒す事が可能(ある程度の連携も必要かも?)!ここまでくれば、勝利が見えてきます!(ここまでで十分大変・・・)

まだ油断出来ないのは、ヴァッハ神は通常攻撃(杖ポコ)も多用してくる事。序盤では嬉しくて仕方無い行動ですが、通常攻撃は回避が安定しないので、少しずつ削られていってしまいます。

ヴァッハ神のHPは膨大なので、長期戦は必至・・・自己回復を持っているキャラが叩かれる分はほぼ問題無いですが、私の場合聖王の残HPが少なかったので、聖王が倒されバフが切れる事で崩されるのでは無いかと、ずっとヒヤヒヤしていました・・・

実際にクリアにかかった挑戦回数と時間は200が一番多かったですね・・・w

いかがでしたでしょうか?

私がクリアした当時よりも、佐賀県コラボキャラの実装などで攻略の幅が広がっている可能性もあります!残り期間半月程度ありますので、まだ終わっていない方は少しでも上の階層目指して挑戦してみてはいかがでしょうか?

それでは今回はここまで!みなさま一緒にロマサガRSを盛り上げていきましょう!!

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